
必ずや、新しい世界をお見せします。
ここは2013〜2017年に活動していた音楽ユニット『メロディ・クロック』の紹介ページです。
メロディ・クロックは、女性ボーカルの”紅雨“とエレキヴァイオリンの”みみみ“による日本の音楽ユニット。通称「メロクロ」。攻撃的かつポップなサウンド、和洋折衷のメロディ、映画のように展開する楽曲世界を特徴とし、2013年の結成からわずか3ヶ月でZepp Tokyoのステージに立つなど、独自の存在感を放った。人間の内面的な葛藤を鋭く描いた『アマル・デ・エルスと彼の唄』などの代表作を生み出す。
2017年に活動を終了。
当時の音源のまま、メロディ・クロックの全曲を収録したアルバムを各種サブスクにて配信中!

『メロディ・クロック全集』
1.湯沢の女
2.水中時計
3.夢源の少女
4.グレーテルの孤独な生涯
5.天外の女
6.黒田美里の不安
7.アマル・デ・エルスと彼の唄
8.夜空のふりした雲たちを
9.パラダイム
10.記憶の少年
11.黒と翠の胡蜂
12.メロディ・クロック
13.白夜
各楽曲はこちらでもお聞きいただけます。
タイトルをクリックして、
音源と歌詞のページへ。
メロクロ活動中のみみみのブログを
当サイトにすべて移植しました!
活動全盛期からの収束、表現に葛藤した
空白の五年間に至るまでの
様子が描かれています。















