※こちらは2016年に運営していたサイト『A Magazine of Melody Clocks』で連載したブログから移植した内容となります。
すばこーん!ばちこーん!みみみです。
オリンビックでついに始まったバドミントンに合わせて、昔よく見ていた選手が今どうしているのかを調べていました。
特に私はタウフィック・ヒダヤット選手が好きだったのですが、今は「タウフィック・ヒダヤット・スタジアム」なるものを建ててまさにレジェンドになっているみたいですね!
林丹選手、リー・チョンウェイ選手、ピーター・ゲート選手と
4人で「rejend vision」というイベントも開催しているとか。
とても気分が盛り上がりました。最高じゃないですか。
かつて現役時代バチバチと火花を散らしていた四天王がこうやって協力して後進のために尽くしているわけですからね。
まあ林丹選手とリー選手はまだ現役ですけれど。
生きたまま伝説になるって、やっぱり男の子に生まれたからには目指してしまいますね。
小さなコミュニティーで「あの人は伝説だ」なんて言われるのは別に特別なことではないとは思いますが、このように世界の方々をファンに取り込んで伝説として愛されるなんていうのはやっぱり凄いし、モチベーションが上がります。
なんでもできる現代世界に息をするならば、命がけでも伝説になりたいと思うのが男の性ってもんでしょう。
というわけで引き続き私は自分の生き方を貫いていきたいと思います。
あでゅー!

